New Life in MIE 三重の暮らしを体験 Plan

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New Life in MIE 三重の暮らしを紹介 Movie

移住希望者に三重を知ってもらい、移住先の候補としてもらうため、移住者の方にご協力いただき、日常の生活や営み、地域との関わりなど、三重の多様な暮らしぶりをリレー形式で紹介する動画を作成しました。
コロナ後のニューライフの場所として、三重を選んでいただくきっかけとして、是非ご覧ください。

#01 金川幸雄さん【多気町】

3代続く伝統ある自家焙煎珈琲を本当に美味しく提供できる場所を求めて、東京から多気町に移住し、古民家を改装してカフェを経営している方の暮らしぶりを紹介します。

#02 豊田宙也さん【尾鷲市】

地域おこし協力隊として東京から尾鷲市に来て、任期終了後も尾鷲市にとどまり、大好きだった本がきっかけとなり、漁村で空き家をリノベーションして古書店を開くなど、空き家を利活用した様々な取組を行っている方の暮らしぶりを紹介します。

#03 伊藤敏宏さん【志摩市】

都会での多忙なサラリーマン生活の中で、家族と過ごす時間を大切にしたいと考え、いちご農家に転身し志摩市へ移住。海の見える豊かな自然の中でのびのびと子育てをし、家族とゆっくり充実した毎日を過ごしている方の暮らしぶりを紹介します。

#04 小野綾子さん【いなべ市】

兵庫県から地域の人たちとともに農園を立ち上げるためにいなべ市に移住し、現在、農園長として、様々な品種のトマトをメインとした野菜を栽培するなど、農園を通じて地域の活性化に取り組んでいる方の暮らしぶりを紹介します。

#05 高橋健作さん【伊賀市】

仕事に追われる毎日から、伊賀市の移住コンシェルジュと出会い、地域の人たちの温かさに触れ、移住を決断した方の暮らしぶりを紹介します。自らリノベーションした古民家で家庭菜園や伝統工芸を楽しむなど、家族で充実した時間を過ごす一方、自分のできることで地域に貢献したいと、様々な活動をしています。

#06 佐藤創さん【鳥羽市】

地域おこし協力隊として東京から鳥羽市に来て、任期終了後もとどまり、昭和の町並みを残す「鳥羽なかまち」を盛り上げようと活動している方の暮らしぶりを紹介します。本業の映像・アニメーション制作に加え、空き家店舗をリノベーションしカフェをオープンするなど、そのアーティスティックな発想により、「鳥羽なかまち」に新しい風を吹き込んでいます。

#07 成岡篤史さん、真清さん【松阪市】

10年のサラリーマン生活を経て大阪から松阪市に移住し、自然や地域と向き合いながら、心豊かな生活を営んでいる方の暮らしぶりを紹介します。豊かな自然に囲まれた中、子どもたちと感動を共有しながら自然養鶏農園やゲストハウスを営み、自給自足の生活を送っています。また、コミュニティスクールのコーディネーターを務めるなど、地域活動にも積極的に取り組んでいます。

#08 岡本亜希さん【四日市市】

夫が飲食店をオープンするのをきっかけに、東京から四日市市に夫婦で移住し、大好きなデザイン業を続けながら、お店のある駅前商店街を盛り上げようと活動している方の暮らしぶりを紹介します。夫婦二人三脚でオープンした飲食店では、空間デザインやロゴデザインを手がけました。また、商店街の役員も務めており、ワインイベントなど、商店街を盛り上げるキーマンとして様々な活動を行っています。

#09 野山直人さん【名張市】

建築を通してまちづくりに貢献したいと、大阪、奈良を経て、名張市にUターン移住した方の暮らしぶりを紹介します。地域を盛り上げるため、地域活動に興味のある地元在住の大学生と一緒に、空き家を再生させるためのリノベーション活動を行っています。また、子どものうちから木にふれる機会をつくりたいと、木工ワークショップを行うなど、地元の木を活かして人を、まちを元気にする様々な活動を行っています。

#10 雨宮伸都さん【熊野市】

農業をしながら民宿を営みたいと、東京から夫婦で熊野市に移住した方の暮らしぶりを紹介します。豊かな自然の中で、農業や、地域の人たちに教えてもらいながら空き家をリノベーションした民宿、シェアハウスを夫婦で営んでいます。また、熊野市の特産品であるどぶろく造りや、地元の焼き窯作業のお手伝い、季節を感じる絵本のような育生町マップ制作など様々な活動を行っています。

#11 三重県に移住して良かったこと

これまで登場いただいた全10組の先輩移住者に、「三重県に移住して良かったこと」について語ってもらい、「移住を考えている人へ」の熱いメッセージをいただきました。三重を選んでいただくきっかけとして、是非ご覧ください。

三重の暮らしに興味のある方はこちら

バナー画像:ええとこやんか三重